NAKASU JAZZ ! 2010 行ってきました~!
すごい人出で盛り上がっていました。
今回で2回目と言うことでどうなのかな~と半信半疑でしたが
すんごい盛り上がっていました!!!

会場は、いくつかに別れていて時間もバラバラにスタート。
参加アーティストもHINO TERUMASA をはじめ豪華な面々。

何せ全てただなので人が多いの何の。
町おこしもこういう事なのだろうな~なんて客観視していました。
また、JAZZと言うことで年配の方が多いこと、そして、会場が分散されていて
移動途中に買い物しながらいけるのが、また、効果有って感じ!

中洲の夜は何時になく、輝いて見えた。

数あるアーティストの中で見に行ったのは、SOIL "PIMP" SESSIONSの
JAZZ PIANO TRIOです。

観客は、見ての通り超満員。
年配から幼児まで幅広い客層と全体でかもし出す楽しもうと言う空気感。
多分、アーティストも一緒に楽しめたはず!

中洲のど真ん中でのライブは、年配が目立つ。
いつもは客引きや派手ないでたちの女性が目立ち
雰囲気的にはどうかな?なんて思いがちの所、
昨日は、全くそういう所は感じられず、良い町に見えてしまった。
(普段が悪いと言う意味ではないのだが)

そして最後は、われらが 青木カレン です。
長崎に来ていた時と雰囲気が相当変わっていました。
かわいくなっていました。

やはり、演奏だけでなくボーカルがあるとわかりやすくていい。
NAKASU JAZZは今回で2回目らしいのですが、
大盛況でした。
最近のイベントは、楽しむことより採算ベースのものが多く感じられましたが、
こういう街ぐるみのイベントの成功は珍しいと思います。
大きな要因は、無料であること。街中にあることで歩いていけ
テキヤさんから高いビールを買わず気軽にその辺で買えること。
最後に、今が不況であること。
もちろん、細かく上げれば色々あるが、基本が時代背景にあっている。
商売もこういうことを学んでいかないと生き残れない感じがしました。
北欧家具、雑貨、インテリアショップ
Izumi Furniture isahaya /
I.F.Q.d. / Object C.P.H. fukuoka /
Object C.P.H. nagasaki /
www.ifqd.com 岩村 誠一郎
最後に久々のオマケ

なぜか?取引先の関家具の名前が・・・?
JAZZと無縁な大川の家具やさん???
思わず笑ってしまったのは、私だけでしょうか?

コメントする